2013年1月15日 (火)

名古屋遠征報告1

2013112

朝目覚めると、寝坊、家を出なければいけない時間の10分前! もう、とってもあわてて出発の準備、髭そり・洗面などはなし、そのへんにある普段着を着て、奥様が編んでくれたかえるワッペン付きのベストを着て、上着はそのへんにあった昨日まで会社に着て行った背広とコートを羽織るという、わけのわからない組み合わせ、とにかく決まった電車に乗らないと。家から駅まで、かなりの割合で走り、ぎりぎりで予定の電車に乗り、無事、予約した新幹線に乗ることができました。

中日劇場観劇は、たぶん、王家…以来と、かなり久しぶりなので、駅から劇場まではタクシーで。地下鉄より街の景色を見れるし、親睦会の会場も教えてもらったので、それなりの価値はありました。中村美津子公演、お芝居とショーの2本立てです。お客様はかなりの年配の方が多いようにも思えましたが、若い方や男性も多く、ちょっとズカとは違う客層。

ロビーで会ったお友達から、入り情報などを教えてもらい、見やすい席で二人一緒に観劇(笑) 

お芝居は、浅草演芸場というか、吉本喜劇というか、いわゆる古典的な人情物で、しっかり泣かせてくれる場面もある喜劇です。年代は、昭和39年以降という設定と思われます。主役の鶴子(中村美津子)の年齢、30歳チョイ前くらいと思うんですが、現実とのギャップが面白い(笑)

るいちゃん、思ったより出番が多く、公演パンフレットでのお写真、もうちょっと大きな写真でもいいのでは? と思いました。当時の衣装ではありますが、いろいろなお衣装を着ていました。

ショーは、中村美津子コーナー、栗貫コーナー、おりもコーナー、兵庫くんコーナーなど、MCもありますが、ほとんどがお歌でした。るいちゃんは? というと、最初と最後のバックダンサーとしか出てきません、トホホ。せめて、中詰めくらいに、もう1回出演する出番を作って欲しかったです。とはいえ、ショーは、演歌あり、物まねあり、ジャニーズ系あり、デュエットありで、楽しかったです。

夜の部は、もちょっと良いお席で、別のお友達と、二人一緒に観劇でした(笑) 宿は、名古屋・新幹線前のFホテル、ネットで21800円、のぞみ・グリーン代を浮かすために、すぐに飛びつきました。

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2012年9月20日 (木)

原発

どうして、最初から、こういうこと(以下)を報道してくれなかったんでしょうかね? ちゅうことは、今も、世界レベルで見れば、「危険!」 ということです。

班目委員長が最後の会合で、「原発の安全は国の基準に適合しているだけでは不十分だった」

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