2015年4月21日 (火)

ブル・ベア購入

少額ではありますが、初めてブル・ベア、購入しました。

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2014年1月15日 (水)

NISA

昼ごはん、かつ丼を食べてから、銀行に行ったですよ、初NISA購入だもんね。

ムーくんらしくなく、意外と固い商品を購入しました、とさ。

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2013年5月11日 (土)

投資信託・2013年・前半

これまでの数年間の蓄積で、パチンコでは稼げない程のゲインがあります、です。ライブハウスなどという予期せぬ出費があったため、新規購入はしばらくないのですが、ここのところの円安で、評価額はボロボロ・プラスです(笑)

日本の悪しき慣例で、月々の分配金のある商品ばかりなのですが、それでも、月々の分配金は、もう、人に語っても、えっ! そんなに、会社で仕事なんてしなくていいんじゃないの? という額になっています。

そんなんでも、もっと、いろいろと楽しみたく、いろいろなことにチャレンジしている、でした。

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2012年12月10日 (月)

明日の予想

1000万の買い物をし、高円寺に行き、可愛い子ちゃんのお店に行くかな?

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2012年12月 9日 (日)

投資信託

かなり前は、パチンコで小金を稼いでいたのですが、投資信託に手をだしてからというもの、パチンコに掛ける時間・労力と稼ぎの額と、投資信託のそれらとを比べると、圧倒的に後者のほうが楽で、マリンちゃんで遊びたい、という思いはありますが、もう、数年間、やめちゃっています。

投資信託も、ある意味ギャンブルなので、このジャンルに記載してみました。ムーくんのギャンブルの鉄則、しょっちゅう負けるやつはやるな! (お勉強すれば、勝てる確立が高いのに)負ける勝負はしてはいけない! と思います。

投資信託、結果、負けるのはしょうがないですが、そこそこお勉強すれば、天変地異が起こらなければ、結構、ぼろいものだ! と、感じる、今日、このごろでした。

ちなみに、わかりにくいかもしれませんので、説明を追加します。リスクはある(これが重要!)という前提ですが、大雑把な年利率ですが、10~30%の商品はざらにある、ムーくんの実感としては、分散投資してますので、平均20%まではいけるかな? です。

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2012年11月20日 (火)

銀行から電話が(2012年11月20日)

豪ドルが高いので・・・ 嬉しい話です、とさ(笑)

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2012年6月13日 (水)

投資信託の注意

素人ではありますが、ちょっとだけ、正確に計算してみた。100万円を、購入時手数料3.15%、年間分配金利回り10%とした場合、実際に購入できる価格は978500円。

基準価額の変動がなければ、1年で97850円の分配金を得ることができる。すなわち、分配金:97850円-手数料:31500円=66350円となり、1年では実質年利6.635%となる。2年目以降は、購入時手数料がないので、実質年利は10%に近付いていく。

一方、例えば、基準価額が購入時5000円、1年後45001割下落したとすると、評価額は978500円×0.9880650円となり、-97850円。この場合には、分配金より評価損が大きく、約3万円の赤字となる。2年目以降の復活に期待したいが…

下落の要因は、資産運用益(減少)、為替変動(円高)、運営管理費用(1%程度は純資産から引かれる)だが、資産運用益は大災害等がなければそれほど大きく変化はしないであろうから、為替変動が大きな要因と思われる。下落の原因を大災害や為替変動で説明できれば回復を待つでいいが、そうでない場合には注意が必要である。

古い商品で往々にしてみられるパターン、基準価額がずっと少しずつだが右肩下がりは、見かけ上分配金がもらえても、基準価額が少しつ下がってしまう。投資された資産から、年1%程度の手数料を取りながら、総資産を切り崩し少しずつ分配し、結果、基準価額が少しずつ下がっていくという、いわゆる「たこあし切り」商品は、毎年手数料をぶったくられるだけであり、手を出してはいけない

理想的には、資産運用益が大きいものを対象とした、基準価額が右肩上がりの商品を、円高の時に購入し、長く持ち続ける、売るときには円安時に、なんでしょうね。

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2012年5月31日 (木)

投資信託のお勧め

Q:投資信託は儲かるのか?

A:リスクはありますが、大きな変動がなければ、儲かります。

【儲かる方向の話】

例えば、不動産関連ですと、分配金は年利に換算して、

国内でも年5%くらい、海外では年1020%です。

海外債権ものですと、オーストラリアですと5%以上、

新興国では10%以上です。

最近では、これらに外貨選択を加え、

プレミアム(信用の差)を利用することにより、

さらに上乗せした商品もあります。

【損する方向の話】

購入時に手数料がかかります、13%程度。

運用中に手数料がかかります、11.5%程度。

例えば、

100万円で購入手数料3%の商品を購入しようとすると、

手数料3万円を引いた、97万円分の商品を買うことになります。

(いきなり、3万円の損)

運用中の手数料、仮に1.5%としましょう、

これは直接目には見えてきません。

この手数料を差し引いたものが純資産総額になっているそうです。

正確な説明ではありませんが、話をわかりやすくするために、

1.5万円の損、ということにしておきます

両方を合わせ、大雑把ですが100万円で5万円の損、です。

【儲かる?】

仮に、儲かる方向の話(プラス部分)が年5%の商品とすると、儲けは5万円/年。

損する方向の話(マイナス部分)、大雑把に5万円/年。

この商品の場合には、1年後に、ようやく元が取れる、です。

しかし、2年後以降は、プラス部分が5万円/年、マイナス部分が1.5万円ですので、

2年後以降は、儲かる、ということになります。

なので、商品としては、年10%以上のものが魅力です。

実際、金融機関でのお勧めは、そのような商品が売れ筋です。

例えば、年15%の商品を100万円購入すると、儲けは15万円/年、

マイナス部分が、大雑把に5万円ですので、差し引き10万円/年、

いきなり初年度からプラスになり、次年度以降は、約15万円/年。

【リスク】

まずは、為替変動、でしょう。

外貨建ての商品では、影響をもろに受けます。

投資している対象が年5%を儲けてくれたとしても、

為替が80円から76円に変化すると5%マイナスですので、

せっかく1年掛けても、儲け「0」となってしまいます。

なので、購入時・売却時の為替相場は要チェックです。

その他、リーマンショックとか、大震災とか、欧州危機とか、

大きな事件があると、基準価額が、がたっと下がることもあります。

上記事例で説明すると、例えば80%程度に下がると、97万円×0.880万円、

その時点では、17万円もの含み損失になってしまいます。

こういう場合には、時間をかけての復活を期待するしかありません。

以上、ラフな説明ですが、為替の大きな変動とか、大きな事件がなければ、

投資信託は儲かる、と思っています。

【実績】

ちなみに、ムーくんは、初めて2年目強ですが、

1年目、お勉強開始、1年でなんとはなく、元はぎりぎり取れたかな?

2年目、商品を入れ替え、年6%程度の準備ができた、元くらいかな?

3年目、さらに商品を入れ替え、年12%程度の準備ができました、元は楽々取れている!

という感じで、今後、大きな事件がなければ年15%(税引き後)です。

すなわち、500万円を運用していると、

毎年60万円のお小遣いが貰える、ということです。

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2011年11月 1日 (火)

年利10%の配当

手数料を差っぴいてなんですが、元本に対し、未だにこの配当。これは、ギャンブルとしか、言いようがありません。

今日現在では、既に元本割れしており、秋風が吹いていますし、そのうち、もっと、どこかで痛い目に合うものと思います。

みなさん、うまい話など世の中にはある訳はないので、適切なご判断を! です。

でも、未来のある可愛い子ちゃんには、ちょっとだけ、投資しちゃおうかな? でした。

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2011年10月22日 (土)

ムーくんの恥ずかしい投資信託の経験

株はお勉強でしたが、投資信託はお勉強ではなく、額も大きいので、それなりに慎重に判断をしたつもりです。

最初は、オーストラリアの債券を対象にしたもので、3ヶ月後になんと、いきなり20%くらいダウン! えっ? こんなに変動するの?? でした(汗) でも、その後は、しっかり復活しました。

次は、アメリカの債券を対象にしたもので、こちらは普通の動きでした。

その次は、アメリカの株を対象にしたもので、これも普通の動きでした。

さらにその次は、日本のリートで、これはかなり立派な成績でした。

さらにさらにその後は、ブラジル、新興国の債券などを対象にしたもので、それなりの成績でした。

でも、最近の円高で、昨年末には、すべての商品がプラスだったのですが、今はプラマイでこぼこ、といったような成績です。商品の特性で、円安になれば、すべてはうまくいくのですが・・・

ムーくんの結論:投資信託は、長い目で楽しみましょう(笑)

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